P.J Parker & Co.
 
 
 
 

特許維持は、いっそうコストが掛かってきている


近年、特許維持コストが、拡大しています。日本、米国及び欧州の主要3カ国 では、20年間の起訴と維持は、10万ドルを超えています。

これらのコストを制御する為に、ほとんどの企業は、維持コスト支払い前に、それぞれの特許を再吟味します。現在及び将来製品計画に関係しない特許については、廃棄します。 維持費の削減による特許の廃棄は、過去の研究開発および関連して投入した費用を無駄にしてしまいます。

これに対する方策は、使用していない特許の販売です。弊社の経験では、日本企業所有特許のうち、60%から90%が販売可能です。

 

全ての特許には大きな価値があります